玉響記=たまゆらのき=

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凧揚げ

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d0330311_6202922.jpgもう、すっかり新年の行事になった平城宮址での連凧揚げ。

出雲の高校の同窓生の行事に 同窓会には無関係の私も参加させてもらって もう数年になる。
これを始められて10年ほどになるようだ。
2010年平城遷都1300年の正月、この凧揚げが新聞を賑わした。セント君の絵が描かれた連凧が青空に揚る写真と・・・そこに笑顔のYさんが。前に住んでいた家の斜め後ろのお宅の奥さま。
早速、その話になり翌年から参加させてもらうようになった。

ここ平城宮は1998年(平成10年)12月、「古都奈良の文化財」として東大寺などと共に世界遺産に登録されたことはご存じの通りであるが ここには凧揚げには邪魔になる電線もなく空が大きく広がる。
いつも第二大極殿址辺りで揚げる。
第一次大極殿、三笠山、生駒山の遙か上空を凧が舞う。

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この日は晴れたり曇ったり。雲間から漏れる光が美しい。

長い連凧は揚げるのも大変だが 年々絡まないように色んな工夫もされドンドン上空へ上っていく。
風に乗った凧は重い。これを片づけるのも上手く箱に収めていく。
d0330311_9463471.jpgご苦労様会では 青竹に熱燗のお酒が配られて「カンパイ!!」
d0330311_952222.jpg同窓会の皆さんは仲良し!
素晴らしい。

帰路につく頃、
大きな虹が出た

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半円形だったが「見る間に三時!」なんて子供の頃に言ったように すぐ薄くなってしまう。
あ!写真の腕が悪い?  そうとも言う。

今日、5日は寒の入り
年末に喪中葉書を出したらご丁寧なお手紙やお葉書を戴いた。
その方たちに寒中見舞いを出した。
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年末に活けた桜が あっと言う間に開いている。
今年も この調子で時間は過ぎていくのだろう。

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時々、一服しながら時間を追っかけて行こう。





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by souu-3 | 2017-01-05 10:28 | イベント

知らなかった!

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もう、作ってくれなくなった姉の干支箸袋(12年前の酉年のものを再利用)
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お正月はお雑煮という家庭は多いだろうけれど 地方によって、各家庭によっても様々なものだ。
我が家は ここに毎年のように書いているが関西風に丸餅で 祝大根・金時人参・里芋・白味噌の雑煮だ。
そして、何故か中に入れたお餅をきな粉にまぶして食べる。これは夫の家庭ではしない。

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実家での習慣であるが それが奈良の「きな粉雑煮」ということは知らなかった
元日の新聞に これが載っていた。父は奈良で生まれた人だった。母は私と同じ大阪生まれ大阪育ちだ。母が父の習慣に合わせていたことを初めて知った。
そんな話は全く聞いたことはなかった。新聞には木綿豆腐、コンニャクも入れると書いてあったが焼き豆腐は入れるがコンニャクは入れたことがない。母が忘れたのか?伝わっていない。
只、全部丸いのに豆腐だけ四角いのは何故だろうか不思議に思っていた。
新聞には大和野菜となっている祝大根。京都でも売っているが細い大根で 奈良や大阪では細く長いが京都のは短い。所変われば品替わるかナ?
人の頭になるように頭芋(里芋)と輪切りにする大根で丸く収まるように。四角く切る豆腐、蒟蒻は蔵の象徴と書かれていた。蔵のない家だけど蔵が建つほどになれれば良いということだろう。 
納屋が出来ただけ(^◇^)

2日は書初め

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子供が幼かった頃は 一家全員で大きな画仙紙に書いたものだが 今年は小さいカルタサイズの百人一首。これを書いている弟子の手本を兼ねて書いておこう。4割ほど書いてあるので後6割。取り札、読み札だから60枚の倍120枚書こう。百人一首を書く人は多いので何度書いたことか?このサイズは数十年前にも手本を書いた人があったし 自分用には2度制作している。数えられないほどの回数書いているが いつまで書けるか判らなくなってきたので 手本は一部残してコピーで我慢してもらおう。料理だけでなく手抜きはここにも。
それでも 皆さんとお喋りしながらお稽古出来ることはシ・ア・ワ・セ!





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by souu-3 | 2017-01-02 10:24 | 奈良

演奏会&絵本

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クリスマスの日、地元の合唱団の演奏会がやまと郡山城ホールで開催された。
この中に 私のパソコンの先生も友達の友達も出演しているので いつも彼女と観に行く。
こんな機会がないと中々会えないので いい機会だ。
犬の調子が 気になるが思い切って出かけて 少しでもお喋りも出来たし何より夫が犬の様子を見ながら留守番をしてくれるので助かる。
開演時間直前に 行くと超満員で二階席の端っこだったが座ることも出来 楽しいひと時だった。



今回、YouTube へのUPに時間が掛かり途中で2度動かなくなったり 手間が掛った。
その間、最後のSMAP×SMAPを見ながらだったので 余計疲れた。
画像が大き過ぎたのだろうか?
このPCになって初めてだったかもしれない。5分余りの動画なのに中々タイヘンだった。

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今、話題のお笑いの にしのあきひろの著書「えんとつ町のプペル」を購入した。
絵が細かく綺麗だから見たいというと 夫が買ってくれた。人気があるのか書店へ行くと「昨日、入ったのですが売り切れたようです」と言われ他の本屋へ行こうと店を出て 暫くすると「1冊ありました!」と追っかけてきて下さった。

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著者は吉本の芸人さんで キングコングという漫才コンビでネタ担当らしい。絵本やエッセイも書いているらしい。芥川賞の又吉くんにしてもお笑いの人が頑張っている。
絵本は 中々面白く考えさせられる内容でもあったが この画像の場面が一番好きだった。
壊れた船にたくさんの風船をくっ付けて えんとつの煙で見えない空の上まで上ると星がイッパイ輝いているシーンだ。


年内 余日少なくなりました。今年はこれまで。
皆さま 良いお年をお迎え下さい。
喪中の為、新年のご挨拶は失礼しますが 明年も何卒よろしくお願い申し上げます。





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by souu-3 | 2016-12-27 05:35 | イベント

X'mas

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一年中で太陽が最も南に寄り昼が最も短い日「冬至」です。

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仕事の合間にお天気の良い日があると用事も捗りますが 寒くても「止めた!」となる余裕の時間が無くなってきました。
日曜日、目覚めと共に 今日はお墓参り!と。年末は護寺料を支払うので必ずこの時期にお参りします。
我が家のお墓はお城の一角にありますが このお城の中には神社や高校があったり民家もあるのです。
そんなお墓も 元々からの住民でもない我が家のお墓が・・・そんなお宅も沢山あります。
明治維新までこの郡山城が居城だった柳沢家のお墓も ここにあります。

他所からの流れ者である我が家は お参りに来ていただくお寺が秀長の菩提寺であり お墓がこんな所にあるのです。
知り合いのお宅のお墓も ここには何軒もあります。この日も11月に亡くなられた元小学校の教頭先生のお骨収めだったと ご家族の皆さんとお逢いしました。

この後、
二人だけのChristmas!
お城の中を散策して 到着したのは フレンチレストランLe BENKEI
Xmasランチのみということで いつもの少々廉いのは無し!
夫はコース料理にお肉も魚もビールも。と少々贅沢なことを申しました。

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キャビアもフォアグラもありました。






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by souu-3 | 2016-12-21 07:39 | 雑記

老いを感じる時

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奈良も氷点下になった。こんな朝は真っ白!
とっても良いお天気で太陽がガードレールの霜を溶かしキラキラ☆・゜☆・。・゜・。-☆

d0330311_555234.jpg年末になると総会がある。
それも日程を考えるのは 皆、同じらしい。
朝から自治会の総会があり、昼食など済ませて大阪は天王寺へ!(乗れば30分弱)
書道の役員会と総会。
本来は その後、懇親会があるが老人と老犬の家は早くに暮れる。私が住む住宅街は・・奈良全体が早寝早起きなのか 大阪ではまだまだ宵の口だと賑わっている時間であっても 駅に降り立つとシ~~~ンと静まり返っている。駅周辺は未だしも住宅の中に入ると少々叫んでも誰も出てこないのではないかと思うほどだ。
今回は ご近所さんに「とん蝶」を買って来てと頼まれたこともあり急ぎ帰宅した。これは夕飯に食すというので我が家もそれにした。楽ちん!

先日、ガス会社のアンケートに答えたら
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「あまから手帖」が送られてきた。
北新地・福島・西天満の特集。私にとって思い出の地だ。北新地のすぐ近くに勤めていた会社があった。ただ、この新地で飲み歩いていたわけではない。偶に会社のお得意さんが祇園の舞妓さんだった人のお店に連れて行って下さった、とか退職する時、最後の所属課が査定課だったので査定事務所の方が送別会をして下さった。という程度だ。一度女子だけで食べ歩き会なるグループを作っていて 予約を入れていたのに お店の前で入り難く躊躇したことがあった。
私たちにとっては そんな場所だけど明るい時間に通ることは よくあった。

今日のテーマは?って
最近、鈍間(ノロマ!こんな漢字を書くんだ)になった。
いや、こうして変換する便利さはあるが 手紙を手書きするのに電子辞書を置いて書くのだが これが思うような漢字が出てこない。やっぱり紙の字書にすると文字が小さい。眼鏡に拡大鏡が必要だ。
言葉が出てこない。一々それを思い出すためにあっちこっちを調べる。
同年代の人と話すとき、お互いに「あれ!あれ」と言えば話は通じるが 若い人は「はっきり言ってくれないと判らない」と叱られる。
スーパーでのレジでも モタモタするようになった。並んでいる間に小銭を握っておくのだが 3520円とすると3518円しかない。「マケラレナイよネ」なんてつぶやいてもダメ!昔の市場じゃ おまけしてくれたのに。
なんてのは通用しない。昔ということが多分ダメなんだろう。

あ!色々書こうと思っていたのに 忘れてしまった!
これが一番の「老い」なんだろう。





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by souu-3 | 2016-12-12 06:32 | 奈良

今年の展覧会&来年の展覧会

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今年最後の展覧会は ギャラリー風と心の企画展「ハガキ絵展」12/1~ 25
1枚のパネルに好きなだけハガキを貼る。1枚のハガキだけの人はないが多くて12,3枚。
一人でも良し 数名のグループ出品もOKだ。
今年は 百人一首から4首 作者の絵と歌と三十六人家集の一部分にした。
弟子たちは6名で組んで漢字・仮名・調和体 各自好きなように書いた。
d0330311_141751100.jpgこちらは来年用。
奈良での日本の書展。
奈良新聞主催であるが 今年中に準備を整えたいようで会期は2/22~ 26
新聞掲載用の作品は 郵送でも良いが画像をメールに添付して送れば良い。去年はすっかり忘れていて この時期書く内容も決めていず慌てて 締め切り日を遙かに越えて送った。
今年は新聞社から催促もあり 早めに出来上がった。

今年は伊藤若冲生誕300年で 展覧会なども多かった。
中でも「虎渓三笑図」が大好きで これを書きたい!力強く破筆で書いてみたいと思った。
好きな筆匠・田中さんが作られた硬い筆で書いた。

「虎渓三笑」の出典は「盧山記」で 中国・宋の陳舜兪が煕寧5 (1072) 年に実際に廬山を歩いて著わしたもので 浄土教の開祖である慧遠法師は来客を送る際、精舎の下の虎渓という谷川のところを渡ることをしない戒律を守っていたにも関わらず、陶淵明と陸修静が来訪して、三者でそれぞれの専門分野について話していたとき、興が乗じて話に夢中のあまり 虎渓を越えてしまっていた。気が付いた3人が大笑いをしたという故事である。
話に夢中になり時の経つのも忘れるって良い!
3人が生きた時代が違うなど矛盾点はあるようだが そんなことは如何でも良い、これを若冲が描き 私も書く。なんて大げさなことではないが 来春はこれにした。

d0330311_14543590.jpgハガキ絵展に戻り・・・
この方、ちょっと写真を小さくしたけれど何歳に見えますか?
昨日、会場へ行った時 お一人でタクシーで来られ偶然お逢いした。絵手紙と字手紙を出品されている。
今年 99才! 杖は持たれていたがシャキシャキされ大きなお声ではっきり喋られる。字を書くだけでは面白くないから 薄く書いた字の上から濃い墨で書いてみたんだけど 如何すれば良かったかしら?などと意欲も満々。
筆に薄墨を含め 筆先に濃い墨を付けて書けば良いと言うと「やってみます」なんて。
来年はどんな作品を出品されるか楽しみだ。

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d0330311_15235762.jpg 来年は酉年。
こんな年賀状を頂くと 思わず微笑んでしまいそう。
沢山のハガキの中で 私が気に入った1枚。

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これは【おまけ】 
我が弟の写真の一部。

俳句を添えている「赤ばかり 吉野の山の紅葉かな」

去年まで こんなところで一緒になるとは思いもしなかった。
特別、用事がなければ男の兄弟は 特に喋ることもなかったが その後、この1年は見舞いやお葬式、法事、墓終い、何度も逢う機会が出来た。

もっと良いことで逢えると良いのだが。






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by souu-3 | 2016-12-03 15:42 | 書道

日の出と日の入り

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カレンダーも残り1枚になり手入れのされていない風船カズラが色濃くなり風に靡いている。
いよいよ年末が近づきつつあるなぁと実感する。

d0330311_11485634.jpg月の初めには県民だよりと市の広報誌「つながり」が配布される。

その中の市長のコラムから色々な情報が得られる。
大阪と奈良の境目にある生駒山は 奈良から見ると夕日が沈む山。大阪からは朝日が昇る山だ。

いつの間にか大阪に住んでいた期間より奈良が長くなった。それなのに生まれ育った所の記憶が切り替わらない。
どうしたことだろうか?
コラムにも夕日を眺める生駒山の向こう大阪の大部分は嘗て海だった。南北に延びる上町台地は貴重な陸地で その上に街が発展していく一方 太陽が通る東西の軸は心のよりどころとされ 埋め立てなどで陸地が広がると この軸沿いに大きな神社や寺院が山々から朝日を受ける位置に作られた、と。
この生駒山は私たちにとって太陽の沈む場所。郡山城天守閣の金箔瓦も 西日に輝いていたに違いない。来春完成する天守台展望施設から 先人の姿に思いを巡らせてみませんか。と締めくくられている。工事中が続いていた天守台もいよいよ完成間近なようだ。

*** blog の記録 ***
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by souu-3 | 2016-11-30 15:44 | 奈良

師走の前なのに・・

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大阪教育大・張ゼミの皆さんの作品と天津大學・王學仲 藝術研究所の方々の作品、そして井関氏のコレクション(リンクあり)の一部が展示され 奈良・餅飯殿のギャラリーまつもりで開催中。27日まで
この餅飯殿は奈良で最も古い商店街で JR奈良駅から三条通を通り高速餅つきで有名な中谷堂の横を曲がってすぐの所である。
「餅飯殿」の地名の由来は大峰山の行者を困らせる大蛇退治に出かけることになった東大寺の高僧、理源大師が大蛇の被害を受けた人々に「餅」や「飯」を配り大蛇を退治したので 餅飯の殿と言われた理源大師に因んで名づけられたと言われている。

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高齢化した私たちと違い 若い人たちのピチピチした元気な書と皆さんとも交流出来たひと時の後、又また獣医さんへリクのカテーテルやアイのサプリメントを貰いき行った。

翌日は
これも「又」なんだが喪服を着ることになった。文字文化研究所を立ち上げずっと運営されていた中心人物のお葬式。
ここでもお仲間たちと逢いお喋り三昧。

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そして本27日は朝から競書の審査。
大急ぎで帰宅して 地元のホールでの桂文枝独演会へ。
桂文路郎「宿題」文枝「やさしい言葉」三語「青い目をした会長さん」文枝「芸者ちどり・24才」
このホールが出来て15年。いつも見に来られる市長は 弥富市市制10周年記念事業「やとみ金魚サミット」に出席のため文枝師匠に手紙を出されたそうで「金魚に負けました」と。筆まめな市長らしい。

お喋りの多かった2日の後、ゆっくり落語を聴く。

まだ、師走に入る前なのに先週に続き連日バタバタした日々である。

この調子で12月を迎え 今年も過ぎ去って行くのだろう。








 
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by souu-3 | 2016-11-27 06:52 | 書道

文部科学大臣表彰

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地元の小学校から 公民館のクラブに出前授業を依頼されたことは 既に記したが この度、28年度「地域学校協働活動」推進に係る文部科学大臣表彰をされることに決まった。
勿論、公民館の それも書道クラブだけでなく地域の神社などとも交流した事に対しての表彰ではある。
小学校は勿論、公民館もクラブのみんなも嬉しい表彰となった。
また これからもこうした交流を通じ頑張りたいものだ。

表彰は12月8日 文部科学省で催されるそうだ。





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by souu-3 | 2016-11-25 13:12 | 書道

古都祝奈良 Ⅱ

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「古都祝奈良」は9月から始まり いよいよ終盤を迎えている。

9月13日に載せた春日大社での「まだ かみさまがいたるところにいたころの ものがたり」や西大寺、 前回の記事の大安寺など 大規模なものが作られている。

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ならまちにも数か所あり、公納堂町の路地奥に作られている「人間の家」と題され、古着を集めて住民と共に制作されたパッチワークの家がある。

d0330311_15254786.jpgここは いつも行く筆屋さんのすぐ近くだが江戸時代から呉服商を営まれていた跡地だとか。
期間中、台風で壊れたようだが復活された。

この古着からパッチワークにするとき、取り除かれた釦を ⇦ 雨に見立てて鎮宅霊符神社に展示されている。霊符神社は 笑顔の狛犬がいる神社だ。
「ボタン/雨」
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イメージでは こんな感じ。⇑(パンフレットより)
この神社は 我が子(犬)の かかりつけ獣医さんのすぐ近くで 公納堂の会場へ行く途中である。

これらの催しは23日まで。





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by souu-3 | 2016-10-19 05:55 | 奈良
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一瞬のきらめきを求めて


by souu-3
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